PKJ第4期 協賛企業様・学校様リスト


▼株式会社ベルテック様  日本製なわとび90本 寄贈

▼株式会社柴舟小出様  三作せんべい500人分 寄贈

▼株式会社落雁諸江屋様  落雁「花うさぎ」500人分 寄贈

▼埼玉県八潮学園様  色鉛筆400セット・ドロップ200個・黒鉛筆セット100セット 寄贈

▼大阪府茨木市立太田中学校創作部有志メンバー様  孤児院の子ども達への名前刺しゅう入りタオル24枚 製作

▼大阪タオル工業組合様 上記の名前刺しゅう用泉州タオル24枚 ご提供

 


PKJ第3期 協賛企業様・団体様・学校様リスト


▼日本トイザらス様  日本製なわとび500本 寄贈

▼三島食品様  ふりかけ5000食・粉末うどんスープ

▼大阪府立平野高校生徒会様 体育館シューズ約50足

▼牛込一輪車クラブ様 一輪車4台

▼一般社団法人RED BIRD様 子供靴多数

▼NPO法人もったいないJAPAN様 新品タオル多数

▼神奈川県川崎市「富士見台ママさんバレーチーム」様

 中古バレーボール 8個


※ご協賛いただいた企業・団体の皆様へ。
第3期生が無事に現地に全ての寄付のお品を運び届けました。

今後、順に個々に寄贈の報告を、現地からのお礼の写真などとともに、郵送等でいたしますので、お待ちください。

こちらでのご報告が先になっておりますことをご容赦ください。




PKJのドネーションリクエスト活動について

What's Donation Request(DR) Project?

私たちPioneer Kids Japanでは、第2期生から、DRプロジェクトを行っています。

これは、中学生以上の有志メンバーが、「セブの子ども達が何を必要としているか」というニーズについて考え、それにマッチしたドネーション(寄付品)を、日本の企業様や団体様に無償提供していただくことを依頼(リクエスト)するという活動です。

自分で依頼先を選定し、自分で手紙を書き、自分でリクエストして届けられた寄付品を、自分の手で現地に届ける、最後には、寄贈主様にしっかり感謝のご報告をする、という一連の活動です。 このような活動により、ツアーに直接参加されない日本の皆様とセブの子ども達を繋ぎ、また現地に出向く子ども達の責任感や使命感も育てます。
さらに、中高生という年代で、企業の方と直接のやり取りをするという経験は、とても貴重な機会であり、有意義な社会勉強もさせていただいています。

 

今までに、複数の企業様から善意の品をお預かりし、現地にお届けしてきました。

今後も、多くの方々とのご縁を繋いでいければと思っております。

どうぞ、応援よろしくお願い申し上げます。


速報! 第3期プログラムで、日本トイザらスさんから、縄飛び500本を提供していただくことになりました。

今年のDRプロジェクト、第3期メンバーの渾身のお手紙で、日本トイザらスさんとのご縁が繋がりました。 縄跳び500本のご提供をいただけることになりました。

第3期生が、セブの子ども達に、大切にお届けします。 ありがとうございました。


Pioneer Kids Japanの活動の趣旨に賛同の上、支援物資・寄付品のご提供をいただきました。 第2期生が、お預かりしたお品をすべて、セブの子ども達へお届けしました。
本当にどうもありがとうございました。


▼靴のチヨダ様 セブの子ども達へのスニーカー寄贈報告ページはこちら

 

▼大阪府立平野高校ニュースより

 

2017.05.19 Pioneer Kids Japan講演会

Pioneer Kids Japan講演会素敵なアコースチィックギターの弾き語りとメッセージをフィリピンのセブ島から届けてもらいました。

本校では、生徒会執行部の生徒や先生を中心にさまざまな取り組みをしています。
その活動のひとつに、不要になった体育館シューズを3年生の卒業時に卒業生から提供してもらい、
それをNPO(民間非営利団体)であるPioneer Kids Japan
( https://www.pioneer-kids-japan.com →「PKJ セブ」で検索可能)
の協力を得て、離島貧困地域に住むフィリピンの子ども達に届けています。

 

PKJのご代表の田中様と三浦様ご夫妻のご講演の機会に恵まれました。
彼らのメッセージはハートフルでセブの子どもたちの笑顔を切り取った写真は印象的でした。
また、ジェフさんの歌声は全校生徒を魅了しました。

Pioneer Kids Japan講演会 Pioneer Kids Japan講演会Pioneer Kids Japan講演会 Pioneer Kids Japan講演会

講演会終了後、帰途につかれるPKJの方々に3年生の数名が駆け寄り、お見送りをしてくれました。
生徒会の会長謝辞も含めて生徒たちが飾らない感謝の気持ちを表現できたことが何よりも嬉しかったです。